メルカリ、普通郵便にも追跡番号を付けて商品が届かないトラブルを回避!

yUです。

今回は定型・定形外郵便に
追跡番号を付けて商品を
発送する方法を紹介します。

そこまで大きくない商品であれば
定型・定形外郵便を使って商品を
発送している人は多いかと思います。

何より配送料がとても安いです。

1番安いので82円なので、
送料込みでも出品者としては
そこまで負担になりません。

しかし、残念なことに
宅急便やクリックポストのように
追跡番号が付いていません。

なので「届いた、届いていない」
のトラブルにもなりやすいので、
リスクのある配送方法になります。

なので、そういった
リスクをなくすためにも
定型・定形外郵便にも
追跡番号をオプションとして
付ける事をお勧めします。

追跡番号のつけ方

追跡番号はとても簡単に
付けることができます。

郵便局の窓口に荷物を直接行って、
「特定記録」を付けてもらうよう
お願いして下さい。

やり方としてはこれだけです。

料金は通常料金にプラス160円です。

手間は全くないですし、
160円で安心が買えると思えば
高くないかと思います。

個人的には同サイズの商品であれば
以前紹介したクリックポストを
利用するのがベストです。

しかし、クリックポストは
クレジットカードとパソコンが
必須なので利用できない人も
いるかと思います。

そういった方は「特定記録」
といったサービスを利用して
追跡番号を付けてみて下さい。

ついでに配送中に商品が
破損してしまった時の補償も
同じ手順で行うことができます。

補償を付けたい場合は
「簡易書留」「書留」
お願いすれば大丈夫です。

違いとしては
「簡易書留」
5万円までの補償で
料金はプラス310円

「書留」
10万円までの補償で
料金はプラス430円

この料金に追跡番号の
サービスも含まれています。

個人的には最低限、
追跡番号だけ付けておけば
間違いないかと思います。

追跡番号さえ付けておけば
「届いた・届いていない」
といったトラブルを簡単に
避けることが可能です。

起こり得そうなトラブルは
事前に回避していきましょう。


友だち追加

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする