会社員の副業やアルバイトは違法?会社にバレる?バレない?

yUです。

最近は副業に対して興味を
持っている人が非常に多いです。

僕の周りでも
「副業したい」

「何か良い副業ない?」

などの声をよく聞きます。

では、なぜ副業に興味を
持っているのでしょうか?

ほとんどの人が同じ理由です。

副業を始めたい理由は?

圧倒的に多い理由は収入の面です。

会社員だけの給料では不満、
生活できないといった方々が
副業で収入面をカバーしたい
と考えているようです。

ただ、興味があっても実際に
副業を行っている方は少ないです。

データとしてみていくと

◼︎今副業をしている→9%
◼︎副業をしていない→91%

◼︎副業をしたい→81%
◼︎副業したくない→19%

このような結果になっています。

興味があるのにもかかわらず、
なかなか行動に移していない人が
多いのがよく分かるかと思います。

ちなみに、僕も会社員時代から
副業で転売を行っていました。

当時は仕事もしながらだったので、
空き時間を見つけては作業を
行っていました。

収入は毎月10万弱程度でしたが、
本業の収入にそれだけの収入が
プラスされると考えると
良い収入源かと思います。

経験した立場からしても
今の収入にプラスで幾らかの副収入が
欲しいのであればやる価値はあります。

なぜ副業を始めないの?

副業は違法?
バレたらクビ?

ここを気にする方が多いようです。

公務員は例外ですが、
普通の会社員であれば
副業をしたとしても
法律で裁くことは不可能です。

それは会社の就業規則に
「副業禁止」と記載がある場合も
同様の結果です。

なので、法で裁かれることは
絶対に有り得ません。

では、就業規則で副業禁止を
定めている会社は何が目的なのかを
考えてみましょう。

大体の理由は副業は本業に
支障をきたすものだと
考えられているからです。

昔であれば副業といえば
退社後、夕方や夜から実働で
働く仕事ばかりだったかと思います。

そうすると明らかに翌日以降に
影響が出てくることでしょう。

しかし、今であればネットビジネスが
流通しているので実働しなくとも
収入を得ることは可能です。

アフィリエイト、転売、株などなど

家で少しPCやスマホを
いじるぐらいであれば
翌日に影響を出すようなことは
滅多なことがない限りないでしょう。

こういった雇い主がいなく、
空いた隙間時間を利用した
稼ぎ方であれば形式的には
就業規則違反でも実質的には
セーフと判断される公算が
大きいのも事実です。

また、嬉しいことに昨年末、
政府の後押しで副業が容認される
という報道もありました。

まだ明確にはなっていないので、
これからの動向に注目です。


友だち追加

 

 

転売プレイヤー必見!!
転売・物販最強ツール

 

利益が出なかったら
「完全返金保証付」の

安心オススメ転売塾!

 

オススメのフリマアプリ
自動出品ツール(可動中)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする