西城秀樹さんの告別式で配られた記念品が転売!ツイッター・世間で物議!

yUです。

2018年5月16日に西城秀樹さんが
急性心不全で亡くなった
ニュースがありましたね。

私は西城秀樹さんが
一世を風靡していた時代に
生まれていませんでしたが、
私世代、その下の世代でも
西城秀樹さんは知っていますし、
歌もいくつか知っています。

それだけ大きな存在の
人物だったかと思います。

そんな西城秀樹さんの
告別式が5月26日に行われました。

この告別式では西城秀樹さんと
親交のあった芸能人はもちろん、
ファンも参加されたとのことです。

その人数は約1万人だったそうです。

参加したファンの方には
限定の記念品が配られました。

ファンとしては一生の
宝物になったでしょう。

お別れの挨拶をしたい。
最後に一目見たい。
感謝を伝えたい。

多くの人はこういった純粋な気持ちで
参加されたのかと思います。

しかし・・・

そんな純粋な気持ちで
参加した人だけではなかったようです。

今、ファンに配られた
記念品の扱いについて
物議を醸しています。

ヤフオクやメルカリでお別れの記念品を出品

残念なことに告別式で配られた
記念品がメルカリやヤフオクで
転売している人が多数
出てきているようです。

親族や関係者からしたら
とても悲しい出来事ですね。

Twitter上では

「信じられない」
「モラルが欠けている」
「何のために参加したんですか?」
「出品者に呆れている」
「追悼グッズ転売する感覚がヤバイ」
「人間の質が劣化しすぎ」
「入札も結構あるのがビックリ」
「神経疑う」
「さすがにドン引き」
「道徳とは?」

この行為に世間からも
こういった厳しい声が
寄せられています。

正論ばかりです。

その影響のせいか、
中には出品していた商品を
取り下げている人もいるようですが
まだ出品している人はいるようです。

こういったモラルのない行為が
「転売=悪いこと」といった
イメージを植えつけていきます。

他にも限定商品を悪質な方法で
大量購入したりなど。

こういった行為は本当に迷惑ですね。

最後に

こんなモラルのない行為や
迷惑な行為をするのではなく、

自分でOEMをして
オリジナル商品を持つ。

特別なルートで
商品を仕入れる。

売値を下げるために
大量に仕入れる。

中国から発送代行業者を
使って輸入して仕入れる。

自分のネットショップで
商品を売る。

こういった普通にしていては
できない、手間のかかるような
ことをして転売・物販を行うと
もっと喜ばれますし、やっている
ことに自信が持てるようになります。

そして利益にも繋がります。

中国輸入とネットショップなんかは
簡単なので誰でもできるものです。

自分のやっている行為に
自信をもって活動していきましょう!

何か質問、意見が
ありましたら気軽に
LINE@からお問い合わせ下さい。

友達追加はこちら↓↓↓
友だち追加

 

 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする