メルカリとの違い!ラクマでは入金後でも出品者は勝手に◯◯することが可能!

yUです。

ラクマで取引を
キャンセルしたい場合、
実は出品者は結構簡単に
取り消すことが可能です。

裁量はほぼ出品者に
与えられています。

これはラクマだけの仕様です。

購入者が取引をキャンセル

購入者は入金前後に関係なく、
自ら取引のキャンセルを
行うことはできません。

キャンセルを行う方法としては
出品者に対してキャンセルの旨を
伝えて処理してもらう他ありません。

出品者が取引をキャンセル

商品代金の入金前の場合は
購入日から2日後の24時になると
キャンセルできる項目が現れるので
そこからキャンセルが可能です。

メッセージ送っても、
音信不通であればこの時点で
キャンセルしてしまいましょう。

商品代金の入金後の場合は
本来メルカリやフリルでは
一旦当事者同士で納得した上で
事務局に連絡を行うことで
キャンセルの手続きを
行うことができます。

しかし、ラクマは違います。

発送通知の項目とともに
取引をキャンセルできる項目も
既に表示されています。

つまり、購入者への相談なしで
取引のキャンセルを行うことが
可能だということです。

ただ、相談なしで取引を
キャンセルしてしまったら
後々必ずトラブルになるので、
こういった仕様にする必要性を
あまり感じられません。

仮に出品者が勝手に取引を
キャンセルしても基本的には
ペナルティーを受けません。

しかし、勝手に取引をキャンセル
されたことに対して購入者は
納得いかないかと思います。

納得しなければ当然、
事務局に通報されて結果的に
何らかのペナルティーを
受けることになるでしょう。

一方、便利な点としては、
購入者の誤購入、誤入金に対して
事務局に連絡を入れることなく
すぐに対応できるのが
良い点かと思います。

代金は返金される?

いかなる場合も
取引がキャンセルされれば
入金した代金は戻ってきます。

出品者に勝手に取引を
キャンセルされたからといって
代金が返ってこなくなる
ということはないので
安心して下さい。

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などなど何かあれば
気軽にLINE@から
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